03 / WORKING PARAMETERS
配置・作業条件
m / t / °
座標を知らなくても配置できます図面上の距離 · m
①「座標付き平面へ」→ ②「平面で設置点」→ ③「平面で吊荷点」。カーソル位置のXYを確認してからクリック、または平面の丸数字をつかんでドラッグします。
原点 (0, 0)沈殿池 No.1 と No.2 の中心の中間+X → No.1 側 / −X → No.2 側+Y ↑ 画面上側。真北ではありません。
—
測量座標・緯度経度ではありません。図上の位置を示すだけで設置可否は未判定です。
施工計画書の条件プリセット(本文/作業図)
本文と添付作業図は別条件です。適用は荷重・半径・必要揚程のみで、設置位置の承認や推奨を意味しません。
05 / TEMPORARY WORKS
仮設設備のモジュール
概形
計画書由来の仮設と、提供写真由来の外周足場・養生シートを分けて表示します。寸法・位置・架設時期はいずれも未確定。
計画書対象は沈殿池2基のうち1基・ろ過池3池のうち1池。No.1は表示上の仮置きで写真の対象基は未特定です。両基ONは比較表示であり同時架設を意味しません。外周足場は代表3辺のみの概形で、共通隔壁側の架設有無は未確認です。
施工計画書・写真と仮定
計画書Rev4のPDF p14(対象は沈殿池1基・ろ過池1池)、p19(昇降設備/クサビ・移動式足場/3m板/バリケード)、p49(傾斜管サポート上の足場板)、p55–56(ろ過池の移動足場)。写真は外周シート等の形態参考で対象基・寸法・時点は未特定。
提供写真 1806 / 提供写真 1805 / 提供写真 1810